1人ひとりの健康的な
ライフスタイルの実現を目指して。


わたしの毎日。
スパイスティーの新習慣。

インドネシアに伝わる大自然のスパイスティー Jamu (ジャムウ)を
現地インドネシアで日本人の味覚にあったジャムウを厳選し輸入しています
1000年以上前から伝わる、家族の健康を願う気持ちがお伝えできますように

infomation

  • 【番外編】10月24日(月)~26日(水)にBWJ大阪に出展します
    エステティック関係者や各種セラピー関係者が集まる展示会『beauty world JAPAN OSAKA』が、インテックス大阪で開催されます。「beauty world JAPAN」は、5月の東京、10月の大阪、2月の福 […]
  • ジャムウゲンドンの家に
    Jamu市場を見学した後、私たちはある家に招かれました。そこは、先ほど市場でJamuを売っていた女性の家です。ここで、改めてJamuについて会長たちにインタビューをすることになったのです。 まずは、ジャムウゲンドンが作っ […]
  • ソロの街で見かけたジャムウゲンドン
    ソロ市内からジャムウの村に向かう途中、ジャムウゲンドンを見かけました。 昔は、ジャムウドリンク8種類をつくり、かごの中に瓶を入れ背負って街を歩いていたそうです。その時に作ったのが8種類で、これがJamuの基本だと言われて […]

amu Gendong(ジャムウゲンドン)の役割=Jamuを全国に広げた存在
Jamuの語源は、

ジャワ語のJampi Usodo
「健康への祈り」です。

Jamu をひと言でスパイスやハーブを調合したものです。現代では主に飲み物という形で提供されています。
ただ、これだけではインドネシアの長い歴史の中でいまだにインドネシアの人々が日常的に飲んでいる答えにはなっていません

ジャムウの物語
インドネシアの健康哲学Jampi Usodoを
人々に。

Jampi Usodo:ジャワ語で健康への祈りを表し、Jamu の原語とも言われています。
ジャワの王宮で始まった Jamu。今でも人々は「 Jamu とマッサージと祈り」があれば、いつまでも健康でいられると信じています。

JamuRasa × remparempa(ルンパ ルンパ)
インドネシアと
日本を繋ぐ
協同プロジェクト

Jamurasa はインドネシアの Jamu 関連商品やサービスを日本に広めたい、
また日本の健康関連商材やサービスをインドネシアに広げたいという想いから始まったプロジェクトです。

ジャムウラサロゴ
運営フレグランスジャーナル社内
Jamurasa/ジャムウラサ
プロジェクト事務局
担当上野 靖(YASUSHI UENO) 
住所〒102-0072
東京都千代田区飯田橋3-11-19
ウメビル3F
電話03-3264-2557
(商品事業部)

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